更新できなくても、回る設計。
手をかけなくても、伝わる導線。
更新できないまま、止まっている。
時間が足りなくて、後回しになる。
そのままでも回る形に、
そっと整えます。
picotto.lab / 冨田ふみ
— 小さなお店のためのWebとLINE設計
お店やサービスの魅力がうまく伝えられていない
更新や集客にまで手が回らない
問い合わせ対応に追われてしまう
余計な固定費がかからない。
営業・管理にかかる
コストが発生しない。
移動コストがかからない。
※ ご要望に合わせて、お見積もりさせていただきます。
※ 価格は税込です。
ホームページと、LINEで
お店の仕事をらくに。
予約や問い合わせの窓口、
メニューやお知らせの更新まで──。
小さなお店の世界観を、
無理なく回る形に整えます。
お問い合わせ・予約・記録・レポート──。
LINEを窓口に、
AIを組み込んだ仕組みを設計します。
業務の裏側で、
静かに動くかたちまで。
LINEまたはメールで、
まずはご相談ください。
お店のこと、悩み、
ご希望をゆっくりお聞きします。
ご要望に合わせた、
無理のないプランをご提案。
お店ごとにオーダーメイドで、
丁寧におつくりします。
気になるところは、
何度でもご相談ください。
公開後サポート付き。
安心して長くご利用いただけます。
お話を伺うところから、
公開後の運用まで。
窓口は、ずっとひとつ。
迷わず相談できる状態を、保ち続けます。
一人サロンの帳簿整理、
町の産婦人科での栄養相談──。
個人で切り盛りする現場の忙しさと、
予算の悩みを、実際に見てきました。
だから、本当に必要なものだけをご提案できます。
栄養相談ボット、帳簿整理ボット──。
自分の業務でAIを使い続けている、
生きた知見を提案に活かします。
机上の理論ではなく、
日々使っている実感ベースで。
管理栄養士としての顔も。
LINEで完結する栄養相談を、ライフワークとして続けています。
QRコードからLINE公式アカウントへ →
picotto.lab を始めたきっかけは、
個人経営のお店や事業所で見てきた、
「忙しくて、細かいことに手が追いついていない」現実でした。
一人で切り盛りするサロンの帳簿整理を手伝ったり、
管理栄養士のいない町の産婦人科で、
臨時の栄養相談を担当したり。
「もっとらくに、続けられる仕組みがあれば」
そう思い、自分の業務の中で
AIと連動する小さなボットを作り始めたのが、
picotto.lab の原点です。
その経験を、全国の小さなお店と事業主さんへ。
小さなお店でも無理なく回る、
ホームページとLINEの仕組みを整えること。
それが、picotto.lab の仕事です。
長く続く関係を、大切に。
となりに寄り添うかたちで、
しずかに、でも確かに、
仕事を前に進める存在でありたいと思っています。
— picotto.lab
無理な営業は一切いたしません。
今の状態からでも、ご相談いただけます。
picotto.lab / 冨田ふみ